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モデルで俳優の生見愛瑠さんが、4月29日公開の映画「SAKAMOTO DAYS」(福田雄一監督)に大佛(おさらぎ)役で出演することが、1月30日発表された。雰囲気の激変した黒髪ロング姿のビジュアルが公開され、話題となっている。
映画は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の鈴木祐斗さんの人気マンガが原作で「銀魂」シリーズや「今日から俺は!!劇場版」などの福田監督が脚本も担当して実写化。人気グループ「Snow Man」の目黒蓮さんが主演を務める。元・伝説の殺し屋で引退後は商店を営む坂本太郎(目黒さん)が、愛する家族との平和な日常を守るため、仲間と共に刺客と戦う。
生見さん演じる大佛は、プロの殺し屋を統制する日本最大規模の組織「日本殺し屋連盟(通称・殺連)」直属の特務部隊メンバーで、殺し屋界の最高戦力といわれる「ORDER(オーダー)」の紅一点。おっとりとした性格だが、任務となれば見た目にそぐわぬ怪力で巨大電ノコを軽々と振り回して戦う。原作ファンの支持も厚い人気キャラクターだ。
情報が解禁されると、SNSでは「大佛めるる想像してたよりかなり良い!!」「めるる意外やけど悪くない!」「大佛ちゃん絶対合う方いないだろ……とか思ってたけど、想像以上に大佛ちゃんすぎてびっくりした」「可愛すぎて目がイキイキしすぎてやしないかとも思ったけど映像見た感じよさげ!」「また新たな一面見れそう」といったコメントが相次いだ。